高柳支店
 お届けします!!
     高柳の旬産品
じょんのび村
じょんのび村の豆腐・がんもは
ここで製造直売所しています。
姫の井  石塚酒造 頑固一徹!!凛麗芳醇な酒。 門出和紙 
高志の生紙工房
匠が守り続ける
    昔ながらの生紙。
高柳のおみやげ
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大和屋菓子舗
【お問合せ先】
〒945-1501
新潟県柏崎市高柳町岡田625番地
TEL:0257-41-2306
ほんのびまんじゅう まむし薬師 深雪の里
 大和屋と言えば・・・”ほんのびまんじゅう”。じょんのび村においても、おみやげランキングにおいても上位に入り、土・日曜日には市内外からもこの”ほんのびまんじゅう”を求めに高柳町を訪れる方もいらっしゃいます。 自然の中にいるマムシを乾燥させ、粉を生地に入れ、バター・蜂蜜を使い、卵の黄身をたっぷりと使ったあんを包み、焼き上げました。ソフトでしっとりとした口あたりをお楽しみください。 深々と雪降る山里、冷気が沢々に漂い、ほのかな雪明かりに淡くたたずんでいる。時折、しずり雪があたりの空気を震わす。長い冬ゆえ、心ぬくもる銘菓を・・・
「深雪の里」はブランデーがほどよく調和し、新雪を思わせる柔らかさです。
大新商店
【お問合せ先】
〒945-1502
新潟県柏崎市高柳町
         岡野町1796-3
TEL:0257-41-2029
FAX:0257-41-2210
狐の夜祭り かやぶき最中 姫百合羊羹
大新と言えば・・・”狐の夜祭り”。高柳町内の三大イベントのひとつである”狐の夜祭り”に来られた際のみやげとして人気です。パッと見、同じような顔に見えますが・・・実は3種類の表情があるんです。 もっちりしたあんと、その中にはたっぷりと鬼ぐるみが入っています。甘すぎず、サッパリとした味わいの最中です。 緑深い山間の静かな自然。その中に点々と咲く、赤く可憐な姫百合の根に秘められた素朴な味。山の幸を練り込んだ手づくりの味には、ほのぼのとした高柳の想いが残ります。「姫百合羊羹」は、高柳産の姫百合の根を、粒よりの小豆を使った羊羹に練りこんだ手づくりの羊羹です。
伊勢屋
【お問合せ先】
〒945-1502
新潟県柏崎市高柳町
         岡野町1741-2
TEL:0257-41-2102
FAX:0257-41-2102
おらが栗っこ 花木舞 バナナケーキ
鯖石川ダムの上流に広がる栗林。そこで取れた美味しい栗を黄味あんと、卵のきいた生地でひとつひとつ真心こめて包み、焼き上げたお菓子です。 その昔、稲穂が緑から黄金色に変わる頃、石黒でかがり火を焚いて稲虫を追う祭をイメージして誕生したのがこの バナナをふんだんに使い、ふんわりと仕上げました。お年寄りからお子様まで幅広く味わえるお菓子です。
みついや
【お問合せ先】
〒945-1513
新潟県柏崎市門出328番地
TEL:0257-41-2399
FAX:0257-41-2381
かぶき家最中 越後の黒姫 やませみ
深雪の里、高柳も昔はかやぶきの里でした。夏は涼しく、冬は囲炉裏で暖をとり、一家団欒でくつろげる住家。そんな田舎の郷愁を最中で再現したのがこの「かやぶき家最中」です。白あんに特産の栗をあしらい、柚子の香りをほんのりきかせた口あたりのよい最中に仕上げました。 越後富士ともいわれる越後の黒姫山。その麓で生まれたのが「越後の黒姫」まんじゅうです。中あんには特産品の小豆・くるみ・ごま等を使用しています。 高柳の鯖石川ダム周辺は、野鳥の宝庫です。なかでもヤマセミは旧高柳町のシンボルであり、門出地区はやませみの里と呼ばれています。そのヤマセミの姿を豊かな自然の中で焼き上げたお菓子が銘菓「やませみ」です。皮にゴマを使い、あんには黄味・シソを加えて田舎風に焼き上げました。
鈴屋商店
【お問合せ先】
〒945-1513
新潟県柏崎市高柳町門出2511-3
TEL:0257-41-2464
FAX:0257-41-2845
豆菓子 きな粉 こうせん
鈴屋と言えば・・・地元では豆菓子が有名&人気商品です。鈴屋自家製の青豆に薄っすら砂糖が付いて自然の味そのものを楽しむことができます。
すいませんが、昨年取れた豆はもう完売しました。また今年の秋までお待ちください。
鈴屋の商品は全て自家栽培です。鈴屋のきな粉は、豆の風味が活きています。門出かやぶきの宿にお泊りになられる方は、このきな粉を使ったお餅が食べられるかも・・・ 「こうせん」って、なに?と思われる方もいらっしゃると思いますが、実はこれ、健康食品です。